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Madre Mia!

ベティス、勝てませんなぁ。リーガの試合がLIVEで放送されていたのに後から気づき、今日再放送を観た。

ベティスvsマドリ。

立ち上がりはよかった。前半10分オリヴェイラのヘッド、決まったと思ったというか決まっていて欲しかったんだけどなぁ。前半のチャンスは立ち上がりだけだったのだもの。

ロビーニョのシュートは蹴った瞬間、あぁ入ったと、で本当に入っちゃった。

今日のベティスは運にも見放されていたようだ。3人目のカードを切った直後にオリヴェイラが倒れてしまうし、

「もう勝てなくてもいい、とりあえず同点に・・・」と思い始めた後半31分、エドゥのヘッドはゴールポストに直撃だし。

そしてとどめは交代で入ったメヒーアが直後、ベティスDFの裏に抜け出し、グティがふわりと前に出したボールにヘッドで合わせて駄目押しの2点目。万事休す。ベティスは得点の予感すら感じなくなってしまう。

そしてついにタイムアップの長い笛。ベティス3連敗。

こうなったらもう、CLは早々に諦めて(どっちにしろもうダメそうだし)、国内のリーガとコパ・デル・レイだけに絞ってもらいたい。これでリーガ2部落ちなんてことになったら笑えないし。

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おんなのこちっくな

051030 ローズクォーツとグラスパールを使ってネックレスを作ってみた。

わたしには似合わないけど(笑)。

少女っぽい雰囲気の子には合うのではないかしら。

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懐かしの鼓笛隊

051029 どういう経緯でかよく分かっていないのだけど、明日、母校の小学校の○○周年記念の式典か何かで鼓笛隊に参加することになった。人数が足りなくて近場に住む卒業生に声がかかったのだ。この歳で鼓笛隊・・・。
当時、何の楽器をするかで、ピアノを習っていたことと大人しかったくせにちょっぴり目立ちたがりだったこともありベルリラを選んだ。ぴっかぴかの楽器。特にわたしのは新品で輝く陽光を反射して・・・「まぶしい!」と隊列の後ろからクレームが飛んできていたものだった。でもね、そのまぶしさに一番困っていたのは演奏するわたし。まぶしくて盤面を直視できないから勘でたたいていたのだもの。
あれはもう2○年も前の話。昨日、今日と練習に行ったのだけど、昨日は楽譜を見ても上手く演奏できなかった。実は密かに負けず嫌いなわたし。といっても誰かと競争という意味ではなく、何かをするんだったら自分が納得できるレベルまで到達できないと許せないのだ。
だってね、小学生の時分に出来ていたことなんだよ。それをこのままでは当日楽譜を見ないでできっこないなんて。昨日の夜は鍵盤ハーモニカを縦に置いて何度も練習。おかげで今日は暗譜で演奏できたけど完璧にはほど遠かった。
死ぬまでに鼓笛隊なんてもうないだろうなぁ。なくていいけど。

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7、8月の絵

来年のカレンダーの絵、再開。
まだ半分も出来ていない。間に合うのだろうか。051029_0108.jpg

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今日はテディベアズ・デー

051027 アメリカ合衆国第26代大統領セオドラ・ルーズベルトの誕生日なのだそうだ。
では何故ルーズベルトとの誕生日がテディベアに関わりがあるのかというと

、それはテディベアの誕生に起因する。
ルーズベルトが熊狩りに出かけた際、小熊の命を救った記事が新聞に掲載された。
それを見た男がクマの縫いぐるみにセオドラの愛称である「テディ」という名前を付けて自分の店で売り出し大ヒット。
ちょうど同じ頃ドイツでシュタイフ社が「子どもにも良質なものを」と作ったベアがアメリカにも大量に輸入されて・・・そして今日までクマの縫いぐるみはテディベアという名前で世界中の子どもたちに愛されているのだった。
シュタイフ社は本物のクマを動物園にスケッチしに行って、試行錯誤の末あのベアを作り上げたそうな。丁寧に時間をかけて作り上げられたものが長く愛されるのね。

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11月のカレンダー

051026 スキャナの性能の問題なのかわたしの腕の問題なのか、赤系の色が色々操作してみても上手く出せない。

このリンゴもべったりとした鮮やかな色でしか取り込めず、かなりの時間をかけてなるべく原画に近いように色修正した。でもやっぱりかなり違うのだけど。

最新のスキャナだとうまくいくのかな。

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靴が好き。

といってもコレクターではないし、そんなにたくさん買える余裕もないのであまり多くは持っていないのだけど、気に入った靴は5年以上、文字通り穴が開くまで履きつぶす。
でもなかなか本当にぴったり足に合う靴ってないんだな。気がつけばめちゃめちゃ歩く。例えば駅から20分くらいの場所だったら歩く。しかし方向音痴なので20分で到着することはまずなく、必要以上に無駄に歩いてしまうことが多い。なので、例えばちょっとヒールの高い(といっても3.5cmくらいが限界だが)パンプスなどを履いてそんなに歩くつもりじゃなくても、気がつけばかかとが靴擦れで出血していたり、小指にマメが出来たり、履き口を擦り剥いたり・・・悲惨な状態になってしまう。
そのみつ」という会社(?)がある。ブランド名は「shoe making is my life」。
5~6年前ほど前から気になっている手作り靴のブランド。モノ作りをしていると手作りモノに惹かれる。
そのみつを何かで見てから、いつかは欲しいなと思いながらもどこで売っているのか分からずにいた。3年ほど前、「ハイジ」で売られているのを見た。年に何度か採寸会をしているらしい。折角だから採寸をしてもらって自分の足に合った靴を作ってもらいたいと思った。
その後オフィシャルサイトを見つけ、2年ほど前、福岡にお店が出来たことを知ったので行ってみた。休みだった。不定休らしい。
それから度々サイトを覗いていたが、なかなか採寸会にタイミングが合わずにいた。
そして今回、久々にサイトを見ると恵比寿で採寸会があるという。しかも丁度わたしが東京に行っている時にだ。これを逃す手はない。予約を入れた。
採寸してもらって衝撃の事実を知った。学生時代はずっと23.5cmの靴だったのだが、革靴を履くようになってそれだと履いているうちにスポスポと抜けるようになった。始めはちょっときつくても23cmの靴がよいことが分かり、それからずっと23cmの靴を選んできた。
それがだ、実はわたしの足のサイズは22.5cmなんだって!!身長からすると24cmくらいでもいいのに。標準より若干幅が広くて甲が高いので22.5cmだと入らなかったらしい。なんてバランスの悪い足!まるでドラえもんだわっ。
これで、足に合った靴を手に入れればもっと歩くのが楽になるかしら。

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ブラッスリー・グー

3年ほど前、初めて訪れた時にはネットで検索してもほんの4~5件しか出てこなかった。
しかし当時も店に入るとようやく一つ席が空いているくらいの盛況ぶり。店内はフランスの下町の安食堂のよう(行ったことはないけどイメージ的に)。
出された料理は質も量も大変満足のいくもので、もう一度来ようと思っていた。でも滅多に東京へは行かないし、日曜日が定休日なので再訪する機会に恵まれなかった。
今回再び検索してみたら出るわ出るわ、レポートがいっぱい!なので敢えて写真は載せない。
そんなこんなでブラッスリーなのに予約を入れなくてはならなかった。10日程前に土曜日のお昼の予約を聞くともう既にいっぱいだという。なので月曜日に予約を入れた。
今日は前菜に「生ハムと小エビのサラダ」メインは「鴨腿肉のコンフィ」。友達は「レバーのパテ」と「本日の魚料理」。
鴨腿肉のコンフィは皮はパリッパリに香ばしく、でも中はとても軟らかく脂まで美味しかった。量は、最近食べるようになったのか???それほど多いとは思わなかったが、あのメインだけで普通は千円以上はすると思うと安いよなぁ。
まだお腹に余裕があったのでデザートにガトーショコラ。これは普通の味だった。友達はヌガーのグラニテだったかな?初めて見るもので、ちょっと食べさせてもらった。キャラメリゼしたアーモンドが香ばしく、サクサク冷たく不思議な感じだったけど美味しかった。
これで東京の旅はおしまい。帰る前になって浅草に美味しいタンシチューのお店があるよと別の友人がメールをくれていた。次回・・・!

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食い倒れ

今日はよく遊びに行くサイトの管理人MYUさんほか掲示板仲間の方々と、広尾のパティスリー「ラ・プレシューズ」、そして今月できたばかりの池袋にあるスペイン風バル「CASA DEL GUAPO」へ(直訳すると「美男子の家」…かしら?^^;)。
ケーキは2個。モンブランは注文後に作るそうでマロンクリームは栗〜!!!って感じメレンゲ台はサックサクで美味し〜い。
もうひとつはチョコレートムースのケーキ。チョコレート好きなので頼まずにはいられなかったのだけど…美味しかったのだけど…両方とも重いので選択に失敗したかな。
バルは一皿の量が信じられないくらい少ない(笑)けど、種類をたくさん食べられて味も美味しいほうで、近くにあったらフラッと寄りたいなと思う店だった。5人だったのでメニューの1/3は食べたのではなかろうか。
両方のお店とも店員さんの感じがよくて好印象。
ご一緒して下さった皆様、途中…っていうか初っ端からお騒がせしましたが、ありがとうございました!楽しかったです。

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紅茶!

吉祥寺では紅茶屋さんとトムズボックスへ。
紅茶屋さん「Gclef」ではこんなにいいのかなあ?って心配になるくらい試飲させていただいた。
時間がなかったのでトムズボックスさんではささっと見て帰るつもりだったのにぎっしり並べられた絵本を前にすると…無理(笑)

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東京に着きました

飛行機が遅れたのでホテル近くの洋食屋さんでランチ!が叶わず…で厚木に行く途中、渋谷のヴィロンで生ハムとピクルスとエシレバターがサンドされたバゲットをいただいた。
全部美味しかったけど、いつもバゲットを食べるとそうなるように上あごは傷だらけ。フランス人ってなんともないのかな?
写真は夜食と朝食用に買ったパンたち。本当はすぐに食べたほうがいいのだろうけど。
厚木にはベア、ポストカード、アクセサリーを置かせていただいている「セレ・クラフト」という雑貨屋さんがある。
今日は初めてお店を訪ねてみた。
ベアちゃんたちもかわいらしくディスプレイされていたよ〜。
夕食は店長さんとお店近くのカフェへ。手づくり感あふれる素敵なお店だった。
一人旅は食事が寂しいけど今日はとっても楽しく過ごせたよ!

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カレン

051020 この子も前2作と同じ型紙です。でも胴体は綿をしっかり詰めてかっちり仕上げました。

毛に密度があるので他の子よりちょっぴり大きく見えます。

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同じ型紙でも

051019 この子は一昨日の子と同じ型紙で作りました。わたしの中では目が大きいプリティ系のお顔。顔が違うと雰囲気も変わりますね。

両方ともペレット入りなのでお腹はヘニョンとしています。

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階段の途中で踊る

051018 第3弾。今回は少し小さめ。

一ヶ月ほど前、久々に幼なじみに電話した。電話番号が変わっていた。

「結婚することになった」。

いきなりの告白に驚いた。

近々会う予定なのでお祝いに絵を描いた。そういえば初めて作ったベアを誕生日のプレゼントに渡したのも彼女だったなぁ。

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ヘンテコ

051017 家族に「コワイ」だの「気持ちワルイ」だのと言われたベア。

そこまで言わなくってもねぇ。わたしはこういう子好きなんだけどなぁ。

今日は会社を休んじゃいました。風邪のためか目がまわったので。。。

ということで、掲示板にメッセージを下さっている方々には明日レスしますので。。。

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旅行カレンダー

051016 フォートラベルという旅行サイトがある。

そこで「みんなで作る2006年週間旅行カレンダー」という企画があり、投票によって選ばれた各月4~5作品がカレンダーに採用されるという。

気がついたときには秋、冬の応募は終っていたので4、5、6月に応募してみた。

4月(ブルージュ)と5月(サントリーニ)の写真が採用された。ブルージュの写真は悪くはないと思う。けど何かが足りないとも思う。ガイドブックなどの客観的視点が必要なものにはよいけど作品としては何かが足りない・・・(なんて、応募しておきながら言うのもなんですが)。

実はわたしが一番気に入っていたのはこの6月に応募したモハカルの写真でして、自分イチオシが選ばれなかったことが軽いショックだったわけでして。

自分が描いた絵もそうなのだけど、これはいいだろうと思うものが全く人気がなく、「え、これが?」と思うものが評判がよかったりする。わたしにはきっとマーケティングを読む仕事は向かないのだろうな。

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3、4月の絵

051015 今日は紫色をメインに。

7、8、9、10月分はもう考えているけど4、5月のブルーでよいものがまだ浮かばない。

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クミン

051014久々のベアです。

ちょっぴり優等生顔です。

身長15cm。チップドクラッシュモヘア使用。

ところでW杯ヨーロッパ予選、先ほどプレーオフの組み合わせが決まりました。シードの3ヶ国は本大会でも観たい国ばかりです。(チェコはそれまでただの宿敵でしたが先日の試合には感動しました)

スペインはスロバキアと戦います。一番勝てそうな相手でしょうか。スロバキアの試合は観た事がないのでなんともいえませんが。

まずはホームで勝って景気づけて欲しいものです。

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宗教的

「さらさんの絵は宗教を感じさせる」

と、以前言われたことがある。実はわたしもそう言われる前から感じていたことだった。

しかし、わたしはどの宗教も宗派も信じていない。

もちろん、(人への押し付けがなく)それが心のよりどころになり生活に規律を与え、人生の指標になるのであれば信じてもかまわないだろう。ただ、わたしにとってはそれを外部の何かにたよるつもりがないので信じないというだけなのだ。

ただし、目に見えない、人が操ることの出来ない力(存在)はあると信じている。プリミティブな信仰のようなもの、その存在を例えていうなら神となるのだろうか。

それから受ける恩恵と畏怖の念、そういったものを感じながら描いた絵が宗教的印象を与えるのだと思う。

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風邪ひいた

おとといまで半袖で過ごしていたのだけど、それがいけなかったのか母からうつされたのか、昨日から喉が痛い。今日は早目に寝ることにしよう。
と、その前に身体を暖めるためにグリューワインもどきを作ってみた。
本来赤ワインで作るところなのだがなかったのでポルトワインで代用(このまま飲んだほうが美味しそうなのだけど)。
クローブも乾燥オレンジの皮もないのでシナモンパウダーと食べられるレモンの皮。
微妙に柑橘とシナモンの香がする。
ところで7月1日に書いた7Dのドライマンゴー、日本でも輸入を始めたらしく日本語表記の品が近所のドラッグストアで売られていた。
でも海外版と明らかに違う。美味しいのだけど生っぽい柔らかさがなかった。

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2006年のカレンダー

051011 まだ採用されるか分からないけど、2006年版のカレンダーの絵を描いている。

これは1月、2月分。

今描いている女の子とくまシリーズを続けて、季節の移り変わりを色のグラデーションで表したいと思っている。

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ドキドキ

チェコ対オランダ、TV放送までの時間の長く感じたこと!

もう結果を知っているのに始まる直前になるとライブのような震えが来た。いつもと違ってかっちょいーオープニング。そう、オランダとチェコはここ数年、まるで仕組まれたかのように同じグループでの対戦が続いている。

さて試合の感想。両者にとって大切な試合ということもあり、タイトでなかなか面白かった。

チェコはバロシュのキレがよかったが、ホームなのに審判の笛が厳しく、後半の選手交代は有効だったと思うがツキもなく。もちろんオランダのDF陣もよく集中していた。オランダは攻撃性ばかりが注目されるけど実はこのヨーロッパ予選、セルビア・モンテネグロ、フランスに次いで失点が少ないのだ。

オランダは前半の序盤、ボールポゼッションが上手くいっているようにみえた。でも途中からなかなか前にボールを出せず攻めあぐねる。再三バロシュの切れ込みに脅かされつつも審判にも助けられどうにか失点を免れる。ここにコラーがいたらと思うと・・・。

チェコがPKを失敗し若干士気が下がったところをうまく突いた。オランダの1点目はラフィ→ロッベン→ラフィと繋げた完璧なビューティフルゴールだった。

その流れで2点目も取るが、後半に入るとチェコが攻勢に出る。しかし前述のようにオランダはよく守り抜き無失点で勝利する。

オランダは今のところ負けなし。前回ユーロ予選も殆ど負けなかったけれど不安が大きかった。でも今回は来年の本大会へ向けての希望のほうが大きい。選手が若い分可能性を感じるからだろう。あとはクーマン弟のようなインパクトのあるロングシュートを打てる選手が出てくれば嬉しい。

来年の6月まで怪我人とチーム内不和が生まれないことを願う。

ところでロッベンってまだ若いのに(21歳)とても老けて・・・いや、よく言えば落ち着いた顔をしている。

※こないだからロッベンについてあれこれ書いているけど現在のオランダ代表の中では一番のお気に入りですので。

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ドイツ行き決定

我がオランダ代表がチェコに勝ってW杯本戦への切符を手中に収めた。これで念願のオランダ代表生観戦が実現する!!

いつもは結果を知ってから試合を観たら楽しさ半減なので、TV放送まで情報をシャットアウトするのだけど、W杯出場がかかったこの試合、月曜日に放送されることは分かっていたがそれまで待ちきれなくて結果をチェック。

内容がどうだったか気になるところだが、まずは

おめでとう、オランイェ!!

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ピンチョス

051008 今まで食べたいと願いながら事あるごとにフラれ続けた夢のピンチョス。

今日は作家仲間の結婚のお祝いパーティ。

料理担当になったわたし。

考えたメニューは今まで一度も食べたことのないそのピンチョス。

一品一品は簡単だけど、8種類、3人がかりで3~4時間。

お味の程はいかがかしら?

ところで、先日作ったネックレス、持っていくのを忘れてしまった・・・

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feliz

051007 贈り物用に絵を描いた。Happyな絵を描きたくてこんな感じ。

わたしの絵を贈り物用にされる方はいらっしゃいますが、自分自身が贈るのは滅多にないこと。喜んでもらえるといいのだけど・・・

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自分用のネックレス

051006 作家仲間の結婚のお祝いパーティに着て行く服用にネックレスを作った。

でもちょっぴり後悔している。シンメトリーにしたほうがよかったかも。下手に凝るよりはシンプルなデザインの方が綺麗だったのでは、と思う。

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続いて3点

051005_01左はヴィンテージスワロ(ブルー)とハニーストーン、ペリドット、グラスパールを使ったネックレス。

見た目お姫様ちっく(笑)だけど小ぶりなので普段使いでいけそう。

051005_02 右はボツワナアゲードだけのシンプルなネックレスとブレスレット。石が大きめで結構重さがあるので小細工なしで。

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ブレスレット

051004 以前、母のためにブレスレットを作ったのだけど、やはり日に焼けた肌には合わなかったらしく、はっきりした色のがいいな、と言っていた。

なので今回は母に石を選ばせず(笑)、ブラックオニキス、赤メノウ、グラスパールで作ってみた。

こっちのほうが母らしい色だとわたしは思う。母にも気に入ってもらえた。前回作ったのは冬になって色が白くなったら(なるのか?)着けるんだって。

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レシピ本

051003

昨日、血液ドロドロが心配なんて書いときながら買っちゃいました、スイーツのレシピ本。

お菓子の本を買うなんて中学生か高校生以来だわ。大きくなってからはケーキと言えば試行錯誤の末に作り上げた、さらオリジナルのフルーツケーキくらいしか作っていなかった。でも最近ちょっぴりお菓子作りに目覚めた。

子どもの頃は本の通りに作っても全く理想のように出来上がらなくてフラストレーションがたまるので、あまりケーキを作ることがなくなってしまった。だけど、もう大人になったんだからもしかしたら上手く出来るかも?とふと思っちゃったのだ。

この本は季節に合うお茶とそれに合うお菓子を紹介している。洋菓子なのだけど和の食材も使っていたりして新鮮だった。

上手く作れたらブログに載せようかな。

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コーヒーゼリー

051002

コーヒーは苦くて苦手なのだけど、コーヒーゼリーは好きで時々無性に食べたくなる。大抵粉ゼラチンとインスタントコーヒーがうちにあるので、そういう時は自分で作る。

コーヒーもコーヒー味のクリームも苦手なのに何故ゼリーだとOKなのか?固形で、まわりをクリームに覆われるからなのかな?

ま、そんなことはどうでもいいのだけど。

いつもはクリームはそのまま、ないときは牛乳をかけるのだけど、今日は三分立てに泡立ててみた。

ところで今日、TV番組で血液ドロドロの映像が流れていた。それを見て、わたしの食生活で大丈夫だろうか?と心配になってみたり。

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ベイクドチーズケーキ

051001 初めてチーズケーキを焼いた。

見た目チーズケーキっぽくないかもしれないけれど・・・。

焼きあがった時はヘニョヘニョで心配だった。型に入れたまま冷まし、あら熱が取れて出してみたら底のクッキー生地がボロボロ。でも冷蔵庫で冷やしたらしっかりした固さになった。

自分で作ったのもなかなか美味しいかも!(笑)

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