« 彼女は言った | トップページ | 一日中PCとにらめっこ »

アルバニア戦

先ほどスポーツニュースで映像を見た。

0-1ってどうなんだ?と思って。でもほんのちょっとだったので内容は分からなかった。

オフィシャルサイトのレポートを見るとオランダ、攻めるもなかなか得点には至らず、後半ロスタイムのゴールでどうにか勝ったようだ。

前回のブルガリア戦の時、気が付いてなかったのだけど、そういえばニステルくんって代表復活したのね!?(なんて遅い反応なんだ)ブルガリア戦もアルバニア戦も得点したニステルくん、戻ってきてくれてよかった~。

それにしても、アルバニア戦ではロスタイムに客席から投げ込まれた爆竹がメルヒオットの頭上で爆破したり、ポルトガルvsセルビア戦の後にはフェリッポンが相手選手をグーパンチしたり、困ったものだ。戦うのはピッチの上で、ルールに則ってのみ行って欲しい。観客の暴動や選手間の喧嘩は無益で後味が悪い。

そのためには公正なジャッジを、というところなのだが人間の目はコンピューターじゃないし多少の感情も入るかも知れないしね。それが前提でのフットボールと考えたほうがいいと思う。ボールにコンピュータ判定なんてなんとなく嫌なんだもん。

|

« 彼女は言った | トップページ | 一日中PCとにらめっこ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/108104/16461192

この記事へのトラックバック一覧です: アルバニア戦:

« 彼女は言った | トップページ | 一日中PCとにらめっこ »