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『咲いているかもしれない展』

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竹田、七ツ森古墳群の彼岸花、別名「曼珠沙華」。
和紙職人オノカヨさんとフェルト作家タケオマユさんの二人展を見に行く途中立ち寄った。
彼岸花ってあんまり明るいイメージないけどわたしは好きだ。あのフォルムが好きなのかな。アガパンサスも好きだしね。

二人展の会場はここのほんの先、道の駅すごうの手前にある「Cafe Slow Beat」で開催されている。

最近改めて感じる和紙の魅力と可能性。
新しいつながりも出来てこれからが楽しみ。

和紙職人オノカヨ×フェルト作家タケオマユ
咲いているかもしれない展
9月14日(土)~23日(月)
Cafe Slow Beat
Open 10:00~日没まで

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